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GSX-Sシリーズは750と1000のモデルがあります。GSX-S1000は過去に試乗経験があり、スパルタンながら走りやすい印象がありました。GSX-S750はどうか?一般的にこのぐらいの排気量のクラスは扱いやすいエンジン特性になっている事が多いですが、GSX-S750はいかに。
ヤマハのシグナスXがフルモデルチェンジ。型式をEBJ-SE44JからEBJ-SEA5Jに変更し、導光LEDをポジションランプに採用。さらにはユーザー待望のリアブレーキのディスク化など多彩な変更点に注目です。4代目シグナスXを試乗したインプレッション、カスタムアイテムについて紹介します。
ホンダ・CB400SBインプレッション! 国内4メーカーのホームページを見ると新しい排気ガス規制の影響か、生産終了の文字が入っているモデルが目立ちます。4気筒400ccスポーツモデルとして生き残っていたのはCB400SF/SBとスズキのGSR400のみでしたが、GSR400にも生産終了の文字が入っていました。未だ生産終了をアナウンスされていないCB400SB。果たして生き残れるのか?試乗してインプレッションをお届けします。
近未来的なデザインのX-ADVは見た目はまさにモビルスーツ!ガンダム世代の私にはガンダムにしか見えません!ですが装備は超豪華装備が整っています。果たして走破性はどのようなものか?一週間試乗してインプレッションします
新しい排気ガス規制の対応で今までは海外向けと日本向けでスペックが異なり、国内仕様は馬力が抑えられていました。しかし新しいホンダのCBR1000RRは国内仕様も海外仕様も同スペックです。一週間の通勤試乗でインプレッションします。
UFCやK-1、HERO’Sといった格闘技イベントで活躍し、2000年代の格闘技ブームを牽引した須藤元気氏がバイクのイベントを主催するニュースが流れ、驚いた人は多かったのではないでしょうか? 須藤元気さんとバイクとの繋がりや、気になっているバイク、これからのバイクとの向き合い方などをインタビューしてきました。
ついに250ccフルカウルスポーツモデルに新しいバイクを投入したスズキ。投入したモデル名はGSX250R。ここの所250ccフルカウルスポーツモデルは激戦区となっていますが、GSX250Rはどんな魅力を感じさせてくれるのか?他のモデル同様に都内の通勤で試乗してインプレッションします
しばらく海外専用モデルだったニンジャ650が2017年5月から国内仕様も販売されるようになりました。ニンジャ1000やニンジャ250は乗り手を選ばない運転しやすいモデルでしたが、ニンジャ650はどうか? 今回も都内の通勤で試乗してインプレッションします
新しい排気ガス規制の対応で今までは海外向けと日本向けでスペックが異なり、国内仕様は馬力が抑えられていました。しかし新しいCBR1000RRは国内仕様も海外仕様も同スペックです。沢山の電子制御機能が加わり価格はどうなったのか?街中では重要な足つき性はどうか?一週間の通勤試乗でインプレッションします。
海外では販売されていたものの、なかなか国内導入の話が出てこなかったXSR700がついに国内販売されました! エンジンのセッティングから前後サスペンションまでMT-07とほぼ共通の同車。乗ってみると違いはあるのか? 実際に都内の通勤に使ってインプレッションします。
ホンダのビッグネイキッド人気車種であるCB1300SFにハーフカウルを追加したCB1300SB(スーパーボルドール)に一週間試乗してインプレッションをお届けします。ビッグバイクの購入を考えている方にはぜひともおすすめしたい一台ですが、その理由とは?
レブル250のエンジンが500ccになったレブル500。殆どのパーツが共通の二台ですが、価格差はなんと20万円。車体を構成するパーツの中でも最も重要なパーツであるエンジンが違うとはいえこの価格差は大きいような気がします。実際に都内の通勤で試乗してレブル500の価値を見極めます