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「星のや奈良監獄」2026年6月25日開業
2026.1.24
国の重要文化財「旧奈良監獄」が、ラグジュアリーホテルとして新たな時を刻む
星のや奈良監獄 ティザー映像
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国の重要文化財「旧奈良監獄」を活用したラグジュアリーホテル「星のや奈良監獄」が、2026年6月25日に開業する。
「星のや」は、「その瞬間の特等席へ。」をコンセプトに、土地の歴史や文化を生かした圧倒的な非日常体験を提供するラグジュアリーブランドであり、「星のや奈良監獄」は9つ目の施設として誕生する。
ここは、明治政府によって計画された五大監獄のうち、唯一現存する貴重な建築物「旧奈良監獄」を舞台としている。
旧奈良監獄の外観
赤レンガの外壁や、旧監獄を象徴する放射状の舎房など、歴史的価値の高い建築意匠を継承しながら、「明けの重要文化財」をコンセプトに、現代的な感性を取り入れた新たなデザインを融合。
100年以上の時を刻んできた旧奈良監獄が、その歴史を受け継ぎながら、ラグジュアリーホテルとして新たな役割を担う。
星のや奈良監獄 全景イメージ
全48室の客室はすべてスイートルーム。往時の舎房を複数連結し、寝室、リビング、ダイニングなどを備えた、ゆとりある空間構成となっている。
重厚なレンガ壁に守られた室内には、時間とともに移ろう光が差し込み、静謐で贅沢なひとときを過ごすことができる。
客室タイプ「The 10-Cell」は、独居房という最小単位の空間を10房分つなぎ合わせた、象徴的な一室。
漆喰の下から現れた100年を超える手積みレンガ、新たな時代の建築を支える太い鉄柱、そしてウッドパネルが調和し、重要文化財の歴史と現代の感性が美しく重なり合っている。
客室タイプ「The 10-Cell」間取り図
リビング
寝室
別棟のダイニングでは、西洋から伝わった伝統的な技法を、日本人の感性で進化させた日本のフランス料理を提供予定。そのほかにも、「星のや」ならではの非日常を体感できる空間演出やアクティビティが計画されている。
また、旧奈良監獄の敷地内では、ラグジュアリーホテル「星のや奈良監獄」に加え、旧奈良監獄の歴史や建築を伝える「奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート」(日帰り利用可)を展開する。
奈良監獄ミュージアムは、「美しき監獄からの問いかけ」をコンセプトに、2026年4月27日に開館予定。
「奈良監獄ミュージアム」展示イメージ
◆星のや奈良監獄
【住所】奈良県奈良市般若寺町18
【TEL】050-3134-8091(星のや総合予約)
【客室数】48室
【チェックイン/チェックアウト】15:00/12:00
【開業日】2026年6月25日
【予約受付開始】2026年1月20日
【料金】1泊147,000円~(1室あたり、税・サービス料込、食事別)
【アクセス】JR奈良駅より車で約10分/近鉄奈良駅より車で約6分
【併設施設】奈良監獄ミュージアム by 星野リゾート(日帰り利用可)
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春の京都で、雅な舞に酔いしれる
2026.1.22
祇園甲部の芸妓舞妓が華やかに舞う。第百五十二回公演「都をどり」
令和7年公演より(第1景 置歌)
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京都最大の花街・祇園甲部の芸妓舞妓の舞を鑑賞できる「都をどり」。第百五十二回公演が、4月1日(水)から4月30日(木)まで、祇園甲部歌舞練場にて開催される。
毎年テーマを変え、立方、地方、鳴り物を受け持つ芸妓たちが呼吸を合わせ、華やかで洗練された舞台世界を作り上げる「都をどり」。令和八年は、寛永行幸四百年にちなんだ『寛永行幸都華麗』を上演する。
令和八年 第百五十二回公演「都をどり」 ポスター 原画
寛永行幸とは、徳川幕府の大御所・秀忠と三代将軍・家光が、後水尾天皇を二条城へ迎え入れた際に行われた饗応のこと。朝廷と江戸幕府の融和、そして平和な世の到来を示すために執り行われた、一大行事である。
その寛永行幸から四百年という大きな節目を迎える今年は、二条城を舞台に繰り広げられた華やかな饗応の様子と、寛永文化の気風に思いを馳せる構成となっている。
令和7年公演より(第8景 平安神宮桜雲)
「都をどり」は、明治五年の初演以来変わらず、「ヨーイヤサァー」の掛け声とともに、揃いの明るい浅葱色の着物に身を包んだ踊り子たちが一斉に登場する「総をどり」から幕を開ける。今年もこの「総をどり」を皮切りに、寛永文化と京都ゆかりの風景が、美しい四季のモチーフとともに描き出される。約一時間にわたる舞台のあいだ、一度も幕を下ろすことなく行われる舞台転換も、大きな見どころのひとつだ。
芸妓たちが魅せる華麗な舞はもちろん、毎年新調される京友禅の着物や西陣織の帯の美しさ、三味線・唄・鳴物による生演奏、そして歴史を重ねてきた劇場空間のしつらえまで、見どころは尽きない。
茶券付一等観覧券を購入すると、公演前に、京風島田まげに黒紋付の衿裏返しという正装に身を包んだ芸妓によるお点前を鑑賞し、お菓子と抹茶を味わうことができる。
お茶屋とのご縁がなくとも、誰でも鑑賞できる「都をどり」。うららかな春の京都で、雅な舞の世界に身を委ねてみてはいかがだろうか。
◆都をどり
【会期】2026年4月1日(水)~4月30日(木)
1日3回公演(各公演約1時間)
1回目12:30~ 2回目14:30~ 3回目16:30~
【会場】祇園甲部歌舞練場(京都府京都市東山区祇????園町南側570-2)
【料金】観劇チケット(全席指定・税込)
・茶券付一等観覧席 7,000円
・一等観覧席 6,000円
・二等観覧席 4,000円
・学生料金(二等席限定)2,000円
※公演プログラム 1,000円
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日本の銘醸ワインを味わう特別ディナーイベント
2026.1.22
パレスホテル東京が「Japanese Wine Journey」を3回にわたり開催
パレスホテル東京は、ホテルのソムリエが厳選した日本の銘醸ワインを味わう特別ディナーイベント「Japanese Wine Journey」を、オールデイダイニング グランド キッチンにて3回にわたり開催する。
2月は、日本の食文化に寄り添う革新的なワイン造りを追求する「マンズワイン 小諸ワイナリー」(長野県)、6月は、100年以上の歴史を持ち、風土を表現した高品質なワインを生み出す「サントリー登美の丘ワイナリー」(山梨県)、そして、10月は、北海道余市郡仁木町の豊かな土壌を活かし、国内外から注目を集める「NIKI Hills Winery」(北海道)のワインと、オールデイダイニング グランド キッチンの特別ディナーコースとのペアリングを提供。各回とも、ワイナリーの生産者を会場に招いて開催する。
第1回の2月28日(土)は、トップシリーズ「ソラリス」をはじめ、幅広いラインナップを展開している「マンズワイン」より、代表取締役社長 島崎大氏が来場予定。会場で、島崎氏のワイン造りにかける想いやその土地の物語に耳を傾けながら、日本ワインの魅力に触れることができる。また、イベント開催日を含む約1ヶ月間は、各回で取り上げるワイナリーのグラスワインをグランド キッチンで提供する。
あなたも造り手の想いとソムリエの感性が融合する食体験を楽しんでみてはいかが。
◆Japanese Wine Journey
【会場】パレスホテル東京 1F オールデイダイニング グランド キッチン
【料金】1名 25,000円(消費税込、サービス料別) ※各回30名限定
【問い合わせ】03-3211-5307(レストラン予約課)
※予約は2名〜、イベント2日前まで
※満席になり次第、受付終了
※詳細は公式サイトで要確認
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グルメ最前線 トップレストランを探訪する
2026.1.20
世界一の美食都市「東京」を堪能! 「東京最高の名物料理レストランウィーク2026」が始まる
「東京最高の名物料理レストランウィーク2026」の開催期間は1/19(月)~2/17(火)。
東京の食の現在地を世界に示す
1月19日(月)から2月17日(火)までのおよそ1カ月にわたって、「東京最高の名物料理レストランウィーク2026」が開催される。
同イベントは、今回で25冊目となるレストランガイド本『東京最高のレストラン』(ぴあ刊)が主催するものだ。
東京の117軒の人気レストランが名物料理とともに参加し、世界一の美食都市の魅力を堪能できるまたとない機会となっている。
イベントの今回のテーマは、「過去・現在・未来を紡ぐ名物料理」である。
シリーズ25冊目となる『東京最高のレストラン』(ぴあ刊)。
「飲食業界に長く関わってきて、この業界に恩返しがしたいという強い思いが何よりも先にありました」
2001年の創刊時から編集長を務めてきた大木淳夫氏はそう話す。
氏が同イベントを開催したいと思った理由は他にもある。
「ニューヨークやパリなど、世界の多くの都市にレストランウィークがあります。東京は世界のどの都市よりも食が豊かなのに、なぜそれがないのだろうという疑問がありました。
25年間にわたって名店を紹介してきた『東京最高のレストラン』には、その役割を担って、東京の食の現在地と可能性を世界に示すという使命が課せられているのではないかと考えたわけです」
『東京最高のレストラン』の大木淳夫編集長。
「江戸から未来へ」味をつなぐ
昨年の第1回目は、「東京の名物料理を食べに行く」というコンセプトで、100店を超える有名レストランが参加した。
「今年は少し増えて、117軒の参加が予定されています。また、同イベントが東京都の『東京の魅力発信プロジェクト』に採択されたことから、東京の現在を代表する美食を伝えることはもちろんですが、江戸から続く400年以上の食の歴史にも光を当てることになりました」(大木氏)
実際、同イベントのホームページに飛ぶと、イタリアン・フレンチ・中華・和食・鮨・肉料理・焼鳥・その他などのジャンルから店を予約できるが、興味深いのは「特別企画から選ぶ」のコーナーだ。
・江戸・明治の味が楽しめる料理コース
・未来の名物料理体験コース
・体験型コース(握り体験・まかない体験等)
・今では味わえない名物料理復刻コース
・目指せ!一流シェフ 若手料理人応援コース
・レストランウィーク特別コース
興味深いコースが並んでいる。
「後援してくれた東京都によりますと、そもそも『江戸』というワード自体が、世界的にはまだまだ知られていません。そこで、『江戸から未来へ』と大きな括りを設けまして、コンセプトも内容も昨年と比べて格段に明確にしました。このイベント期間のために多くのレストランが特別メニューを作ってくれます」(同前)
今回、店の予約はTableCheck(テーブルチェック)を経由することになる。英語版のメニューもすべて作っているので、外国人の予約も簡単だ。
「鮨 からく」の特別メニュー
特別メニュー「江戸時代の握り寿司」を考案した名店「鮨 からく」の戸川基成親方に話を聞いた。
店は銀座のほぼ中心にあるが、入口には、「江戸前寿司研究所」なる表札が掛けられている。親方は江戸前寿司を知悉することはもちろん、英国のソムリエ資格を有し、ワインとのペアリングでは世界的に知られた料理人だ。
「この話を大木さんから頂戴した時に、江戸というコンセプトを伺って、それならば江戸の寿司を再現してみようということになったのです」
お武家たちが食べている高嶺の花であった寿司を、「庶民も食いてえ」と言って出来たのが屋台で食べる江戸前寿司である。
銀座の「鮨 からく」は江戸時代の握りを再現させた。手前の現代の握りと比較すると、その大きさが判る。
「通常は1貫の寿司のシャリは15グラムですが、江戸時代にはおよそ3倍の1貫50グラムもあったようです」
トップ画像が再現された寿司なのだが、確かに小型のお握りのようだ。シャリが多い分だけ、酢飯の重要度が増すはずだ。
「酢飯が美味しくないといけません。江戸時代に寿司に使っていたのは赤酢です。精製していない酢ですから旨味が強い。ウチのシャリは見た目は白いのですが、実は赤酢なんです。特別にもらっております赤酢の上積みだけを使うと、白いシャリになります」
酢がキリリと立っていて、細工を施したそれぞれの江戸前のネタと見事に合致している。1貫は大きいので一口で食べるのは難しく、半分ずつが丁度よい。
では、ネタはどうなるのか。
「江戸時代は、基本的に東京湾で獲れたネタしか使いませんでした。屋台で外気にさらされ、おまけに冷蔵庫がないので生ものは使えません。
鮪は腹から腐っていきますから、トロは捨てていました。赤身はヅケにして臭みを取った。玉子は稀少ですから、玉子焼きがいちばん高価だったようです。
酢で締めた青魚、昆布で締めた白身、煮た穴子や蛤、ヅケなどがメインとなってきます」
寿司に最も合うワインは?
当店のスペシャリティでもあるペアリングだが、それを支えるのは膨大な数のワインを試してきた20年間の歴史である。
「一つずつ寿司を出すときにワインをペアリングして、大体6種類から8種類ぐらいを少しずつお出ししています。8割はワインですが、必ず日本酒も入れています。ワインは白も赤もお出ししますが、実はウチの江戸前寿司にいちばん合うのはロゼワインなのです。
なぜかと言うと、ロゼには白の要素と赤の要素がありますから、幅が広いんですね。フランス人がペアリングの際にロゼをたくさん飲むのは、あまり悩まなくて済むからです。
レストランウィークの特別メニューにお出しするのはオーストラリアのシラーズで作った『スモール・フォレスト』を考えています。これはお醤油との相性が非常にいいのです」
確かに、ロゼは白身にも鮪にも見事に合った。他にも、鮪のヅケに合わせて試飲させてくれたブルゴーニュの赤「ボーヌ・デュ・シャトー」は、ちょっと凄いマリアージュとなって現れた。
親方が到達したペアリングは別格の感がした。「鮨 からく」を訪れた際には、その絶妙さをぜひとも味わっていただきたい。
八重洲の「8go」の一品である月齢100カ月の経産和牛のグリルは実に深い味わいだ。
多彩な特別メニューの品々
他店の特別メニューの一部を紹介すると、「江戸・明治の味が楽しめるコース」では、「浅草ひら山」の「花巻蕎麦」、「御料理ほりうち」の「ねぎま小鍋」、「四川料理 巴蜀」の「江戸時代(西暦1862年)の麻婆豆腐入り特別コース」、「乃木坂しん」の「雉の雑煮」などが、特別メニューとして提供される。
「未来の名物料理体験コース」からは、「Siamo noi」の「未利用魚と野草の乳酸発酵ソース」、「Filemone」の「ビーガンティラミス」などが提供される予定だ。
1月14日にプレス発表会が八重洲のレストラン「8go(エゴ)」で開かれたので、その模様を報告しておきたい。
料理の試食は「江戸時代」「未来」の名物料理が提供された。「未来の名物料理」は「8go(エゴ)」より「8年後の未来の名物料理」から7品が出された。特に印象深かったのは、「サスティナブル和牛」で、およそ月齢100カ月の経産和牛を用いたグリルだ。実に柔らかく味わいがグッと深い。丁寧に育てられたことが判るような見事な肉だった。
「江戸時代の料理」は、「江戸前 芝浜」と「奈美路や」より7品が出された。「江戸前 芝浜」料理長の海原大氏は江戸料理に精通している。ちなみに彼がレストランウィークで提供する「江戸御菜番付コース」は、江戸時代に庶民の間で人気のあった‶おかず″を相撲の番付に見立ててランキングした「江戸御菜番付」から着想を得た特別コースだ。
印象深かったのは「ねぎま鍋」(通常メニューでの提供で今回の特別コースには入っていない)で、出汁はカツオだけなのに、具材であるマグロと葱から引き出された旨味が素晴らしかった。
この2店舗を体験しただけでも、心が打ち震えた。是非ともこの好機を逃さず、数多くの名店を訪ねてみたいものだ。
Toshizumi Ishibashi
「クレア」「クレア・トラベラー」元編集長
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銀座・和光で開催。「第2回 いしかわの工芸 漆と陶」
2026.1.20
石川の漆と陶、その現在地を知る
(左)????田幸央 金襴手彩色鉢 φ52×h13cm (右)水尻清甫 沈金乾漆盤「海原」 φ40×h3.5㎝
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銀座のランドマークとして知られる和光のセイコーハウスホールにて、2026年1月29日(木)から2月8日(日)まで、展覧会「第2回 いしかわの工芸 漆と陶」が開催される。
水口 咲 乾漆黄桃茶器 φ7.5×h7.5cm
輪島塗や九谷焼に代表される、漆芸と陶芸の豊かな伝統が息づく石川県。本展は、県内で創作活動を続ける漆芸家・陶芸家による展覧会の第2回目となる。
浦出勝彦 蒔絵箱「朝涼」 w25×d11×h14cm
今回は、それぞれの分野で活躍する新たな作家を迎え、より多彩な表現が一堂に集結。 加賀百万石の時代から脈々と受け継がれてきた技と美意識に、現代の感性を重ね合わせた石川工芸の現在地を体感できる内容だ。
田島正仁 釉香器「月明り」 φ15.5×h12.5cm
会期中には、出品作家によるギャラリートークも予定されている。1月31日(土)は陶芸家の柴田有希佳氏と漆芸家の水口 咲氏、2月7日(土)は陶芸家の多田幸史氏と漆芸家の中室惣一郎氏が登壇し、作品制作の背景や工芸に込める思いを語る。
柴田有希佳 茶碗「絵日傘」 φ11.6×h8cm
漆と土、それぞれの素材と真摯に向き合う作家たちの競演。石川の工芸がもつ奥行きと進化を、銀座でじっくりと味わいたい。
◆第2回 いしかわの工芸 漆と陶
【会期】2026年1月29日(木)~2月8日(日)
【会場】セイコーハウスホール(東京都中央区銀座4-5-11 セイコーハウス6階)
【時間】11:00~19:00(最終日は17:00まで)
【休業日】会期中無休
【入場料】無料
【問い合わせ】03-3562-2111(代表)
出品作家によるギャラリートーク
1月31日(土)14:00~ 柴田有希佳氏、水口 咲氏
2月7日(土)14:00~ 多田幸史氏、中室惣一郎氏
司会進行:????田幸央氏
※混雑時には入場を制限する場合があります。
【問い合わせ】和光 美術部 03-3562-2111(代表)
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